« 2011年2月 | トップページ | 2011年4月 »

2011年3月

2011/03/21

4月度ボランティアセラピー『自然の癒し~ナチュラルヒーリング』

Photo

先日、社会起業のプランコンペ第2次審査がありました。
以前から決まっていた日程ではありますが、「なにも今、遂行しなくてもsweat01」と一瞬よぎる。
でもよくよく考えると「こんなときにやらないといつやるの!?」・・・社会起業なのです。
なんとか頭をクリアにしてプレゼン資料づくりに没頭する日々。
終わってみると、震災があったからこそ深まった思いがあることに気づきました。


4月10日(日)のボランティアセラピーは・・・?
『自然の癒し~ナチュラルヒーリングclover


■日時:4月10日(日) 14:00~17:00頃まで
※当日の流れによっては延長することもあります。途中入退場、自由にOK。 
⇒ 満席になりました。次月のお申し込み、心よりお待ちしております!

■内容
神経を張り詰めて過ごしている日々、ヘロヘロかもしれませんね。
樂庵に来てくださる鍼灸の患者さんのカラダも、
心理カウンセリングのクライアントのココロも、やはり緊張されています。

そこで今月はスペシャルバージョン!
精油やフラワーエッセンスなどの自然療法を取り入れて行います。

まずは、知らず知らずにココロとカラダに積もったネガティブを浄化。
「落ち込む」「イライラする」「不安だ」「さみしい」「焦る」・・・etc.etc.
今、どんな感情を持っていてもOKです!
どんな感情も、しっかり受け止めて感じきれば、少しずつ薄れていきます。
お互いの感情にOKを出し合いましょう。

そして、目と目を合わせてつながります。
実際に集まって、顔を見て、話し合える――このつながりの力は強力です。
みんなでカラダを動かしながら、たくさんおしゃべりして緊張を解きほぐし、
さらに、フラワーエッセンスのチカラを借りてストレスをゆるめていきます。

自分の内側からパワーを取り戻して、
元気になったあなたの笑顔で、どうかまわりを照らしてくださいね


■当日の流れ

1 精油を使って、グラウンディングと浄化
     ↓
2 ストレッチをしながらみんなで、今、抱えている気持ちをシェア  
     ↓
3 フラワーエッセンスで感情を解放

■持ち物:水(ペットボトルでも水筒でもOK、500mlほど)
       今回、食べ物は不要です(いつもありがとうー!)
       その分、どうか被災地への寄付へ。
■服装:パンツスタイル、動きやすい服装でお越しください


■ボランティアセラピーの主旨や参加方法はこちら
http://medicalyuuki.com/volunteer.html


■お申し込み
http://medicalyuuki.com/contact.html

⇒ 満席になりました。次月のお申し込み、心よりお待ちしております!

直前の参加表明OKですが、人数把握のため、お申し込みだけお願いします。
メッセージ欄に「4月10日ボランティアセラピー参加希望」とお書きくださいね。


*余震情報などを十分に確認しながら安全第一にいらしてくださいね。
ご希望があればいつでも開催できますので!



(※HPより転載/2010.1.6記載分)

樂庵をオープンにしてボランティアセラピーを行うお気軽♪茶話会をスタートします。

セルフセラピーをいっしょにする「セラピーの茶話会」
お灸を使って健康づくりをする「もぐさの茶話会」などなど
誰でも自由に出入りできる企画を進行中です。

参加費は無料!
その代わり、ひとつだけ用意していただきたいものがあります。
それは……?
みんなでシェアできる「食べ物」を1人1品、持ち寄っていただくこと!


手作りでも、コンビニのお菓子でもなんでも構いません。
「みんなと食べたいな」と思うものを、
あなたが自由に選んで、どうぞ持ち寄ってくださいね。


今日は元気になりたいな
ちょっと気分転換したいな
誰かと話したいな

そんなとき、気楽にふらりと立ち寄れる『場』をつくりたい。
これは2001年のとある出会いから、ずっとあたためてきた構想です。

わいわいお茶をのみながら……
しゃべりながら……
忙しい毎日だけど、
少しだけ立ち止まって、自分にセラピーする。

そんな『場』を提供してみたいと思っています。



ココロとカラダを見つめる時間をもつことで、
まずは、来てくださった方が自分にエネルギーを充電する。
そして、やがて、身近な人を元気づけられる自分になっていく。
そんなエネルギーの循環ができたら素敵だなと感じます。

いつでも気軽にお越しくださいね、心からお待ちしております。


●日程
開催前月までにHP上にてインフォメーション。
※2010年度は1ヵ月に1回開催予定です。

●場所
基本は樂庵で行いますが、ご希望があれば出張も行います。

●参加条件
参加費無料。1人1品持ち寄り制
空きがあれば、当日参加もOK。
来てくださる方が1名でもいらっしゃれば行います^^
参加者同士がコミュニケーションしやすいよう、
最大は6名までとさせていただきます。

●その他
趣旨に賛同してくださるセラピストの方や
お手伝いしてもいいよーという方がいらしたら
ぜひお声をかけてくださいね。
いっしょに作り上げていきましょう♪

Photo_6

樂庵 かなざわ
RAKUANのおしごと


----------------------------------------------------------------

「東洋医学」×「心理学」女性特有の身体の悩みを癒す

shine健康セルフケア講座 vol.3
  「生理のトラブル改善ワークショップ]
shine

 flag開催日: 2011年4月3日(日) 13:30~17:00 
 flag会  場: Health&Healing center 樂庵
 moneybag参加費: 5000円(レポートを書いてくださる方は4000円)

 くわしくは ⇒ こちら 
 お申し込みは ⇒ こちら   
 
------------------------------------------------------------------

|

2011/03/15

「かどべや」で身を寄せ合って、ご飯を食べて

Facebooklogo21
Thank you so much for all the prayers for Japan.


今日は家族の仕事が自宅待機だったため、ご近所の「かどべや」に、初めていっしょに参加。

電車で来ているいつものメンバーはさすがに欠席で、ガランとした室内。
本日の講師の黒沢美香先生と、主宰の慶應大学の横山千晶先生、武藤浩史先生、
あと地元であるコトブキのおっちゃんたちとわたしたち。
みんな初参加を大歓迎してくれました。

おっちゃんの一人は、今回の地震で27人も身内を亡くしました。
かける言葉もなく、ただただ、いっしょに時間を過ごしました。

黒沢先生の、いつもよりハードな愛のしごきに、あちこちで「アイタタタタ!」
「んだーんだーんだー」のリズムに合わせて踊っているうちに、おっちゃんが少し笑いました。
カラダがほぐれるとココロもほぐれていくことを心底実感。

終了後、いっしょに黙祷。
その後、みんなで豚汁を食べ、おっちゃんはおかわりしながら
「食わなきゃ。一人で居たら余計に辛かった。みんなといれてよかった」と言ってくれました。
地域にこんな尊いコミュニティをつくってくださった、
横山先生、武藤先生、岡部さんには感謝の思いが尽きません。


町に出ると、お米もトイレットペーパーもパンも売り切れ。
でも、ご飯を食べる量もトイレに行く回数も、地震があったからってふえるわけじゃありません。
買い占めて束の間の安心を得ても、部屋にこもって不安と恐怖に支配されていたらしょうがない。

3食たべられなくたって、粗食になったって、分かち合って食べる仲間がいたら乗り越えられる。
みんなでつながっていける場をつくっていこうと感じました。


*かどべやで行っている「動く教室」は火曜・土曜日(それぞれ隔週ごと)開催
 次回は4月9日14:00~。予約不要、参加費無料でどなたでも参加できます。
 樂庵からは徒歩30秒、いつでもいっしょにいきましょう。

Map_s1

樂庵 かなざわ

|

2011/03/14

笑いと信頼とていねいな日常生活を

*3月15日追記 
雨に直接当たらないよう注意、出かけるときは折り畳み傘と可能ならレインコートを!


-------------------------------------------------------------------------------


今回の地震で「自分が何をしたらいいのかわからない」「不安」「落ち着かない」という
ご連絡を続けていただきました。わたしなりに感じていることを書かせてくださいね。


連日の報道、とくに地震の刺激的な映像を一日中繰り返し見ているとしたら・・・
その影響を受けて、お友達や知り合いに心配のメールや電話をしているとしたら・・・
恐怖と不安でいろいろな想像をめぐらしているとしたら・・・

その前にやってみたいことがあります。

誰もがみな、目には見えない心の傷を受けています。
だからこそ、まずは自分の心身のコンディションを整えましょう。
今、本当に必要なものは何かを判断できる感覚が甦ります。
温かい安心できるエネルギーで被災地につながることが出来ます。
それがどれほど、今後の希望になるかしれません。



one必要な情報を得たら、テレビとパソコンの前から離れる。
強烈な刺激を繰り返し取り入れることで、自覚している以上に緊張と不安が高まります。

two思わずクスッとなってしまうような笑いに触れるなど、まず自分の心身の緊張を緩める許可を。
元気が出たら(できる人は出なくても)、笑顔の交し合いを。

three心配より信頼を、必ずよい方向に向かわせるというコミット(深い決意)と祈りを。

four食事と睡眠をないがしろにしない。後回しにしない。

fiveそわそわしてどうも落ち着かないときは、ごくふつうの日常生活をていねいに。
強力にグラウンディング(地に足をつけること)ができます。

・この際、部屋の隅々までぞうきんがけしてみる。
・ずっと気になっていた部屋の中の「開けてはならんゾーン」を整頓してみる。
・食事をするとき、いつもよりきれいに盛り付ける。
たったこんなことでも、今をしっかり生きることで、心の安定を取り戻すことができます。


いろんなグランディング方法もあります。

t-shirtグラウンディングで心身浄化
http://health.goo.ne.jp/column/mentalcare/m002/0083.html

t-shirtグラウンディングテクニック
http://tukioyobu.air-nifty.com/tukioyobu/2006/07/post_3c07.html


sixカラダから緊張をやわらげる、東洋医学的な方法です。

内関

Naikan_iraira1

手首の内側のしわから、指3本分、ひじ側にあるツボ「内関」を中心に上下、
表裏(手の甲側、手の平側)あたりをマッサージしてみてください。
ストレスを和らげたり、自律神経の昂ぶりを鎮めてくれます。


大衝

Taisho_kanzou1

足の親指と人差し指のあいだの溝を指で押し下げると、
自然に指が止まる辺りにゴリゴリとした感触があると思います。
ここをゴリゴリが気にならなくなるまで揉みほぐしてみてください。
精神過労やイライラを和らげてくれます。


seven今からでも、ご近所とのつながりを。
地震発生時、地域の方と連携したことでかなりショックが和らぎました。
地域に、ご近所に、「顔の見える距離」に少しでもつながりを。



------------------------------------------------------------------------


heart01上記でもどうにもならない場合は、まずは目の前の人としっかりつながってみてください。
手をつないだり、ハグして、自分と相手の温かい体温を感じ合います。
カラダに意識を集中させることで、だんだん落ち着いてきます。


heart01一人暮らしや周りに話せる人がいない場合は、
横浜近郊の方などJR石川町に来られるなら樂庵にいつでもお越しください。
いっしょに過ごしましょう!


heart01災害の初動期の今、個人が出来る現実的な支援は、義援金と節電と思われます。
復興期に入ってからが長く、人出も必要になるとのこと。そのときのためにも
自分のコンディションを整えておく。焦らず、気負わず、できることを確実に。
募金のまとめサイト
http://sites.google.com/site/quake20110311jp/bokin


-------------------------------------------------------------------------


樂庵 かなざわ

|

2011/03/13

コトブキのおっちゃんたち

3月11日13時。
横浜のドヤ街、寿町で「炊き出し」の現場におりました。

約1時間で700食分弱の食事を、盛り付け、食事、片付けともに完了(仕込みは午前中から)。
水を1滴も無駄にしない、はじめて入ったわたしにもすぐになじめる
皿洗いのシステムを構築してるおっちゃんたちに感動。
自分たちはまだ食べていないのに「そろそろ無くなるから食べて来い」としきりに勧めるおっちゃん。

ずいぶん前に父を亡くしているので、
生きていれば同年代であろう、おっちゃんたちを見ていると、懐かしさを感じている自分に気づく。

終了後、反省会の会場で地震発生。

老朽化した建物は揺れ、電線が「なわとびか?」というほど波打ち、
さすがにまずいな・・・とおっちゃんたちとともに会場の外に。

おっちゃんが取り出したのは携帯ラジオ。
競艇の中継を聞くためか、つねに持ち歩いているので情報を得ることができる。

おっちゃんたちは、住環境がよくないので(3畳もしくは路上)、いつも通りに出ている。
気づくと、おっちゃんたちが鈴なり状態、
お互いに身を寄せ、不安を分かち合い解消しあっていた。

おっちゃんたちは、食べ物が少ないとき、寒いときの過ごし方を心得ている。

「おっちゃんたちのために」コトブキ入りしている方がとても多いことを昨年はじめて知りましたが、
今、おっちゃんたちの知恵に助けられるのかもしれない。



***

いろいろな情報が錯綜しているようです。
近隣の方と協力し合っていきたいと感じています。
もしも地震で心が落ち着かない・・・というときは、遠慮なくご相談ください。


樂庵 かなざわ

|

2011/03/10

2/27お惣菜カフェ&3/6ボランティアセラピーレポート

2

今週末の3月12日に天王星という天体が、84年ぶりに牡羊座に入るそう。
この流れは2018年まで続き、ひとつの時代をつくるといわれています。
そういえば最近、変化の波をひしひしと・・・新しい時代の幕開け、なんだか楽しみですね^^

さてさて先々週末には、レンタルスペースの社会事業枠で行われた「お惣菜カフェ」
先週末には「3月度ボランティアセラピー」が無事終了しました。


oneお惣菜カフェ テラカフェ

主催者のみんたちゃんが、前回にもまして大荷物を抱えて朝早くから樂庵入り!
今回は何種類ものお惣菜を準備しての登場です。
午前中、鍼灸の急患だったので準備に立ち会えませんでしたが、
終了後におじゃますると、おいしそうなお惣菜が並んでいました。

Photo
↑こちらは厚揚げの竜田揚げ。生姜が効いていてウマイ~

お惣菜をパックに詰め放題(何種類でもOK)で200円という格安での提供。

「蓋が閉まらないくらい、ぎゅうぎゅうに詰めていってー」

うれしいお言葉に甘え、タイ風ヌードル、中華ちまき、じゃがいもの味噌団子 etc.etc...
レシピも教えていただきながら、箸を止める間もなくいただきました。
お持ち帰りもしっかりオーダー^^
翌朝、改めて食べたときには、「これでもう、なくなってしまうー!」と惜しくなったほど
温めてもおいしく、さめてもおいしい、幸せを感じる味でした。

食べる側としては、ぜひとも本店舗のオープンが待ち遠しいですが、
2回のトライアルを終えて、いくつかの検討課題も見えてきました。
みんたちゃんが本当にやりたことは何かを考えるきっかけにもなったかもしれません。

いずれにしても、幾多のトラブルを乗り越え、行動した軌跡はいつまでもみんたちゃんのもの。
その勇気にわたしもずいぶん励まされました。
これからも応援しますので、どうか自分らしく自由に羽ばたいてね!
記念すべき第一歩をいっしょに歩ませていただけて、本当にありがとうございました。


two3月度ボランティアセラピー「アンチエイジングなビューティー」

Hutari
茶道家&鍼灸師のイトカナ先生(左)、美容鍼灸師のゆんちゃん。開始前にうろうろー(笑)

今回はこのキュートなお二人が主人公。
2人とも、ワークショップのファシリテーターはまったく初めて。
早めに会場入りしたものの、緊張のあまり吐き気&お腹が痛くなり、部屋をうろうろ、うろうろ^^;
わかる、わかり過ぎるほどわかります・・・ その気持ち!

でも、2人が叫ぼうが唸ろうが(笑)、今日の成功は確信できました。
なぜなら、自主的にスケジュールや内容をみっちりと書いた企画書を事前に送ってくれたのです。
クオリティは準備で決まると個人的には感じています。

本気で取り組んでいることがありありと伝わる企画内容で、
しかもボランティアでやることなのにこんなに真剣にやってくれて、
面白くならないわけがない!とワクワクしました^^


当日は満席。樂庵にはじめて訪れた・・・というゲストもお二人いらっしゃいましたが
ゆんちゃんの年齢カミングアウトに、「ええええええっ!! 見えないっ!! ありえないっっ!!」
すっかり和気あいあいとなりました。

そして配られた資料にまた感動。
ゆんちゃんがなぜ自分に美を許せたか、A4用紙2枚にわたる自己開示が綴られていました。

Usisann_yoko_2

自分なんかが美しさを目指すなんておこがましいと禁止していたこと。
30代になって、ある友達との出会いで、美しくなることを許せたこと。
いっしょに「恥ずかしさ」を乗り越えていこうという呼びかけが。

「美しさを追求すると愛になる」

そんな名言を伝えてくれた後、自分の美しさをまず自分で紙に書き、みんなの前でシェアするワークを。
さらに全員から、その人ならではの美しさを言ってもらうという、受け取るレッスンをしてくれました。

「自分で気づいていない美しさ」を言語化してシャワーのように浴びるうちに、
みんな、つやつやピカピカ、どんどん顔が輝いていきます。
最初こそ謙遜するのですが、次第に「もっと言って・・・」とリクエストまで出て大爆笑。
女性の容姿は褒められることで確実に3割アップすることを目の当たりにしました(笑)

Photo_3

続いてイトカナ先生がリンパマッサージを伝授。
かるく頭からデコルテあたりをなでるだけなのですが、速攻で顔色がワントーン明るくなりました。
自分が美しくなるためにケアをしてあげる、その心が大切なのかもしれませんね。

そうこうしている間に早くも終了時間が!
用意してくれたメニューの半分もできなかったようですが、みなさん大満足で終了しました。

Itigo_2

・ホントにホントに面白かった
・内側からコリをとって内側から光らせたい
・温かさ、優しさに満ち溢れていた・・・とうれしいメールも続々届きました。

ゆんちゃん、イトカナ先生、大成功おめでとう!

「お互いがお互いを癒す場に」
ボランティアセラピーでいちばん大切にしていることも
お二人をはじめ、来場くださったみなさんのお陰で実現できてとてもうれしかったです^^
本当にありがとうございました。

Photo_6

樂庵 かなざわ
RAKUANのおしごと


----------------------------------------------------------------

「東洋医学」×「心理学」女性特有の身体の悩みを癒す

shine健康セルフケア講座 vol.3
  「生理のトラブル改善ワークショップ]
shine

 flag開催日: 2011年4月3日(日) 13:30~17:00 
 flag会  場: Health&Healing center 樂庵
 moneybag参加費: 5000円(レポートを書いてくださる方は4000円)

 お申し込みは ⇒ こちら   
 
------------------------------------------------------------------

|

« 2011年2月 | トップページ | 2011年4月 »